IQ 124の私の人生「野球伝統校入部~国公立大学進学~就職活動~完全無欠」

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①偏差値45の商業高校
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色んな世界を知った大学1~2年生時代

好奇心の赴くまま

大学に入ってからはもともと考えていた通り、いろんな事に挑戦をした。

音楽バンドにアパレル店員、ゴルフに筋トレといろんなことを経験した。

特にバンドでは全くの素人の状態でメンバーを集めること、人前で歌を歌うことという新鮮且つ強烈な体験をし、

アパレル店員では売り上げ一位を達成したりした。

それまで全く興味のなかった音楽やファッションについて勉強することができた。

そんなこんなで大学生の下級生期には勉強は全くしなかったが毎日を活動的に、結婚を考える彼女を作るなど、充実した日々を送ることができた。

考え方が一新された大学3年生時代(就活)

転機

大学3年生の時に自分の人生にとって最も衝撃的な事態が起きた。

弟が病気を患ったのだ。結局、命に別状はなかったのだが、弟は残りの人生で毎日、薬を欠かさず飲まなくてはいけない。その薬も副作用が強く、中々合う薬を見つけることができなかったりで弟が苦しむ姿、さらにお金もかかることでお母さんの苦悩、を体感することで自分がしっかりとしなくてはいけないという使命感を強く感じた。

弟の病気が発覚してから詳しい病気の進行状況などを確認するまでは毎日が不安でたまらないという日々が続いた。

その中で

・命の儚さ

・並み以上の経済レベルを手に入れなくてはいけない

ということを知った。

命の儚さを知ったことで毎日の日々を一日の大切さを再認識し、一秒たりとも無駄にしてはいけない。生きたくても生きれない人や満足に生活ができない人のためにも。

並み以上の経済レベルを手に入れるには、人並み以上に世の中に目の前の人に価値を提供できる人間。つまり、影響力のある人間にならなくてはいけない。ということを知った。

ここで僕の中のビジョン「影響力のある人間になる」「自分のメディアを作る」が生まれた。

 

大学三年生からはとりあえず世の中を知ろうと、全国の企業のインターンシップに参加し、様々な土地の学生と関わることや様々な業界の企業の文化を知ることができた。

 

 

就活については👇

 

就活~現在(大学4年生)

自分のメディアを確立する。

最終的は20代でどれだけ激しく働くことができ成長できるか、尚且つ働いた分の給料がしっかりと若いうちからもらえる企業を選んだ。ちなみに就活は費用の制約から2社しか受けないという強気の戦略で2社から内定を得て終えた。

現在はフィットネスの分野に注目をして独立を目指して毎日、ボディーメイクと情報発信を続けている。

なぜフィットネスか?

フィットネスの可能性

人を幸せにすることができると信じているから。

自分自身、弟が病気になった際に自分は絶対に病気にならない、健康には細心の注意を払った。

さらに元々、高校時代から自分の生活の効率を追い求めた結果、バターオイルコーヒーを使った断続的ファスティングを続けてきたりと、何かと人生の局面で健康の重大さに気づき、独自のソリューションを体現してきていた。

フィットネスやこの健康という分野はまだまだ偏見があったり派閥があったり、等々、

一般な人が関わりづらい、もしくは中途半端に関わり本当の恩恵を得ていない分野であると考えています。

 

ここで自分が救われたバターオイルコーヒーを基本とした完全無欠の健康法というものを広めたい。

という思いがあり、YouTubeの情報発信を通じて、自分が本当に伝えたいものは何かということ、

さらには共感してくれる「仲間」を見つけることでより鮮明なものにする。

さらに自分の体という最もわかりやすいハードを完全無欠に仕上げることで説得力をつける。

 

友達と仲間の違い

 

友達は一緒にいてただ楽しい存在。

仲間は目的に向かって切磋琢磨し研鑽しあえる有志の事。

情報発信を通じて友達やフォロワーは本当の意味で求めていない。

仲間を増やすことを最大の目的に設定している。

 

もっと多くの人を幸せにできる人間になる。

夢・志

僕の人生は幼少期にIQ124をとったことで、自分に自信を持てたことで

壁に直面した際も前向きに常に自分を信じて乗り越えることができたと思う。

 

自分の長所として自信があるところ、と人から言われたことがある。

つまり、自信とは魅力でもあるのだ。

 

それが例え淡い根拠からなるものでも、

IQというような確かなものでなくても、

人は自信を持つことで、

自分を信じることができるということだけで、

強くなれると思う。

もっと多くの人を幸せにすることができるのはフィットネスだと思う。

なぜなら、フィットネスで体を鍛えることで、

自分の中で最もわかりやすい指標の体に自信を持つことができるからだ。

自信は魅力。そして、その自信を誰でも簡単に生み出せるフィットネス。

僕はそのフィットネスをより多くの人に広めていきたい。

 

これがIQ 124の私の人生である。

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