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BCAA摂らずに筋トレをすると。。どうなるのか超簡単に説明。[健康オタクの筋トレ日記4~5日目]

トレーニング日

どうもみなさんこんにちは。

今回は

【BCAA摂らずに筋トレをすると。。どうなるのか超簡単に説明。[筋トレ営業マン日記5日目]】

というテーマでお話をさせていただきます!!

前回はこちらから→

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BCAA摂らずに筋トレをすると。。どうなるのか超簡単に説明。[筋トレ営業マン日記5日目]

筋トレ営業マン日記4日目

 

筋トレ営業マン日記5日目

PDCA

 

今回は前回の課題であった回復の遅さを解決するために

トレーニング後の炭水化物摂取を多めに摂取する。(完全無欠な野菜から摂取=さつまいもやニンジン)

睡眠の質を向上させるために、グルタミンやマヌカハニー、コラーゲンペプチド(魚由来)、クリルオイル、MCTオイルを睡眠前に摂取したことで、

上の写真を見ていただけたらわかるかもしれないが、ハードなトレーニングの翌日にして筋肉が著しく回復、

さらに現在ブログを書いているのがトレーニング後の二日後なのだが大して筋肉痛が残っていないという状況を作ることができた。

これは筋トレに慣れているベテランなら普通なことかもしれないが、筋トレ二回目の自分にとってはめちゃくちゃ大きいことだ。二か月で体ではっきりと可視化できるほどの成果を上げるためにはトレーニングの頻度を上げられることはこれ以上になく大きなリソースとなるからだ。

 

BCAAをトレーニング前に飲まないと。。?

 

また今回はBCAAの必要性について深く調べてみた。

まずBCAAを代謝させる酵素(BCAT)は筋肉中にしかない。

さらにトレーニング中は必ず筋肉を動かし、筋肉を動かすことでBCATが活性化する。

BCAAを摂取していないと、筋肉中からBCAAが代謝され、筋分解が引きおこる。

つまり、「トレーニング中に体内のBCAA種のアミノ酸が減少することで→筋肉が小さくなってしまう」

という事態に陥る。

 

上記のような理由から必ず筋トレ中には体内のBCAA摂取量を運動量に応じて調節していかなければならないということが分かった。

また計算しないといけないものが増えた。。笑

 

 

次回の課題

 

今回はトレーニング二回目ということで回復を意識して取り組んだ。

次回はトレーニング中にBCAAやCCDのようなアミノ酸と炭水化物を効率よく摂取して実験をしてみようと思う。

トレーニングのパフォーマンスか回復か、それとも集中力か。

何に影響が出るのかということを体の素直な気持ちに耳を傾けながら改善をしていく。

 

とにかく二か月後までには体という結果で表すためにも時間が無さすぎる!!(笑)

毎日やることいっぱいで最高です!!

次回もお楽しみに!!!

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