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クリーニング店でのアルバイト内容・その実態とは、、

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10:00 アルバイト

15:30 昼ごはん 赤身ステーキ、豚バラ、キャベツ、白菜、サラダ菜

15:45 ブログ

16:00 論語と算盤・要約 もう一つの柱プログラミング

20:00 遊び

23:00 明日予定

~ 7:00 起床

  8:00 アルバイト

 

目標: 要約、プログラミング&投資の指針決める、

 

今日はクリーニング店のアルバイトに初めて出勤した。

 

駅前のお店だがお客様も多くなく、仕事内容もシンプルでとても働きやすい環境だった。

 

ただ色々なシステムが古く改善できるのではないかと感じる部分について、

2点ほどお話していきたいと思う。

 

まず考えたのは伝票システムだ。

現在はお客様の商品からサービスを店員がレジ上で選択し伝票を作る。

その伝票に付与されるIDの紙と、ハンガーや畳・汗抜きやドライなどの記入された紙をホッチキスで止め、洋服のタグにつけるようにする、というような作業である。

 

ここの問題としては1商品に対して最初の入力時とタグ付け時の2回もの商品情報に関する作業が必要なことで、入力時に伝票と共にタグにつける用紙もプリントされるようなシステム、もっと言えば伝票のIDだけで商品を管理できるようにすることが必要だろう。

 

また2点目としては料金システムが複雑な点です。

 

元々利用者としてもクリーニング店はYシャツ等なら価格もわかりやすいが、セットアップやアウター、また割引が重なったときにどこまで安くなりお金がかかるのかわかりづらかった。

 

お客様とのコミュニケーションの時間が短い仕事だけに、

その点はわかりやすいような形にするべきで、

お客様・会員獲得につながると考える。

 

 

具体的にはまずクリーニングの一般の料金を固定し、そこから会員なら100円引きor

20%オフなどなど、カラオケ店のようなイメージで利用しやすくするべきだと考える。

 

また、せっかく伝票を使うのであれば、例えば簡単なwebサイトやアプリを作り、お客様が確認できるようにして、そこで料金表や簡単なシミュレーターを作ることで、働く人間も利用する人間も効率よくできるのではないかと考えた。

 

クリーニング業界はこれからも存在を続ける業界だと思う。現在ではシステムが古いが変更する資金もなく、滞っている部分も多数あると感じたので、便利なシステムによる人件費削減、工場での管理を向上させられれば、参入できるチャンスは大いにあるだろう。

 

 

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