新卒2か月目で会社を辞めたくなった僕の悩まない方法

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絶対に後悔したくない22歳営業職💪

ニコタマユウト@yutofieldblog)です。

記事をご覧いただきありがとうございます!!

 

新社会人が仕事で悩まない方法

 

人生を左右するような大きな選択で悩み、その中で決断することで

人はどんどん成長していく。

 

考えること自体は悪くないが、予想外のことで志向の整理が追い付かずに、

だらだらと悩み続けてしまい、メンタルに取り返しのつかないダメージを与えてしまう(うつ病など)

と人生を台無しにしてしまう。

せっかくの成長チャンスがただのストレスになってしまう

 

だから悩みをなくすためには

だから悩みを良いストレスとして成長の糧に変えるのが唯一の方法

 

 

新社会人2か月目で会社を辞めたくなった自分

 

 

僕は現在、新社会人2か月目です。

僕が入った会社は給料こそ平均よりも高いものの、

拘束時間の長いバリバリ働くことが求められる企業です。

大体、仕事を任せられるようになると、7:00-21:00は会社で働くようになってしまいます。

平日は会社のためにささげなくてはなりません。

 

ポジティブにとらえる

 

解決策としてまずはポジティブに考えてみます。

 

ほかの企業で働いている人と比較してみると、

 

・残業をしたけど残業代が出ない企業
・研修制度が整ってなく仕事を教えてもらえない企業
・給料が安くて生活が苦しい

 

などなどの不満を持っている人が多いと感じます。

しかし、僕の会社は残業代はしっかりとでるし、研修制度も整っており、給料も平均よりは高いのです。

 

では何がストレスなのか?

 

それは漠然とした不安です。

同じ事業部の同期がかなり優秀で自分よりも意識が高いやつばかりで日常生活が疲れてしまったり、

先輩が優秀過ぎて自分が将来そのような仕事ができるわけがないという不安を感じてしまったり、

残業代は払われるがそもそも拘束時間が長く、平日はプライベートに使える時間が皆無というような状況

というような

「劣等感」「自分の能力が信じられない」「学生時代とのプライベートに使える時間のギャップ」

わがままからくる不満がほとんどなのです。

 

期待を捨てる

 

これまでの学生時代のような社会に生かされてきた身分から

自分で飯を食うためにお金を稼ぐという立場になるというのが社会人です。

 

自由な時間があればもっと自分は有意義に使えていたのに、

会社がなければもっと幸せに時間を使えていたのに。という期待をまず捨てましょう。

 

会社を手段とかんがえる

 

まずは会社を人生を豊かにする手段としてかんがえること

例えば、僕は知的好奇心が旺盛で情報を調べたりするのが大好きです。

その欲求を満たすための手段として会社を考えてみます。

 

会社の中で調べ物を発生させることや、会社のソリューション事例を勉強することは

社会について知るという知的好奇心を満たすことを達成できるのです。

 

みなさんも会社に対する発想を切り替え、ポジティブに、

会社を利用するという発想で頑張っていきましょう!

 

 

最後に「独自の必勝法を持つ」

 

俺はこれをやったのだから絶対に負けない!という自信を持てるような差別化された習慣を持つと楽になると思います。

 

僕の場合は健康オタクとしてバターコーヒーファスティングを続けることで、それ以外の人に負けるわけがないよなと自信をつけています。

 

 

そして、このような独特なやり方を発信することで共感をもらい、趣味としても成立させています!!

 

仕事だけが人生ではありません!

自分らしさを追求して人生を豊かにしていきましょう!!

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