【4月第1週の筋トレ日記】体重が増えない。。アーユルヴェーダに沿った適切な時間習慣を決める!

フィットネス日記

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YuToBLOG💪(@yuupop1997)です。

記事をご覧いただきありがとうございます!!

 

体重が増えない。

 

 

僕はこれまで筋トレを始めた2019/06/19時に体重54kgだった状態から

2019/12/01までの半年間で体重を9kg増やして63kgになりました!

 

単純に体重を増やしていくのではなく、バターコーヒーファスティングという

一日のうちの6時間以内に食事を済ませて18時間の断食をするというやり方で体に体脂肪を付け過ぎず、体が軽い状態をキープしながら体を大きくすることを目標にしてきました!

そんな僕でしたが、筋トレ半年間が経過したころから徐々にモチベーションが下がってきて、

現在の社会人になるまでは週一で断食をしたり、バターコーヒー一日一食をしたりと、

普通の健康オタクになっていました。笑

 

しかし、社会人になり、広島から東京へ上京したことによる環境の変化等も大きく関係して、

考えが変わり、もう一度筋トレで体を大きくすることで、

強い体という資本を手に入れたい。と思うようになりました!

 

その為に食事ルーティンを見直しました。

 

これまでバターコーヒーファスティングで一日二食(6時間以内)を続けてきたのを、

朝食も加えて一日三食に変え、たんぱく質の総量が200gを絶対超えるように変えてきました。

しかし、

体重が増えない。笑

 

今回の記事で課題を徹底分析していきたいと思います!!

 

身体の変化

 

 

現在の体重は63kgです!

66kgになった時にはどんな体になっているのか。今から楽しみです!!

 

アーユルヴェーダに沿った適切な時間習慣を決める!

 

 

アーユルヴェーダとは・・

アーユルヴェーダとは、世界3大医学の一つです。インド・スリランカで生まれた5000年以上の歴史を持つ世界最古の伝統医学。サンスクリット語のAyuh(生命・寿命)、Veda(科学・知識)から来ており、実践的な生活健康法として受け継がれてきました。

 

簡単に言うと人間の本来の機能を取り戻すために時間によって適切な行動をするというもの

 

アーユルヴェーダによる生活習慣

 

 

6-10 カパ(水)

体が重くだるく感じる。運動や瞑想、食事で新しい一日に心身を慣れさせる必要がある。ダルさ⇛落ち着きや静けさ

 

✅朝活でジムに行き体を動かし、帰宅後にシャワーと瞑想とストレッチで心身の準備を行う!

朝食はオートミール&プロテインで軽食を取る。

10-14 ピッタ(火)

頭の回転と消化がもっとも活発になる。一日で最も多い量の食事と頭を使う仕事に適した時間、運動は必要なく消化に血流を集中させる必要がある。この時間帯に感情的になりやすい

✅仕事をする。休日の場合は自己投資をこの時間に行う。昼食は

14-18 ヴァータ(風)の時間

反射と思考のスピードが早くなる。水分が足りなくなりやすい。朝と昼に食事をとっていないと本来は軽やかでスピーディーなエネルギーが心の不安定に繋がる。この時間までに食事や運動で心身の安定を獲得しておかなければ集中力が低下してしまう。水分を十分に取ることが大切

✅引き続き仕事をする。

18-22 カパの時間

軽い食事を取り、その後の作業も軽いものを行う

✅軽めの夕食をとる。この後から事務作業や読書などの情報収集というような軽い作業に切り換える。

22-2 ピッタの時間

体を燃えているが昼とは違い、脳内の掃除をするために深い眠りを求める
消化は止まり肝臓と副腎が昼間の栄養をホルモンや酵素に変える作業をする

 

✅睡眠1時間前にお風呂に入り、その後はストレッチと瞑想で心を落ち着かせて眠りにつく。

2-6 ヴァータの時間

この時間に起きるとスッキリ起きられる

 

✅なるべく6時以前に起きる。

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