営業マンとしてのプロ意識「お客様視点」

23歳会社員

ライフハックで天才に勝ちたい23歳💪

ユウト|会社員@yutofieldblog)です。

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営業マンとしてのプロ意識「お客様視点」

 

最近、上司からよく指摘されるのが「その行動にはお客様視点はあるのか」という事です。

 

先日、ある企業様の担当者にお伺いをするアポがリスケになってことがありました。

その際にその企業の別部署の担当者の方へ軽めのご挨拶をするアポもいただいていたのですが、

私は日常のタスクが溜まっていることもあり、両方の予定をリスケしようと思いました。

しかし、上司は「俺なら軽めのご挨拶でもお客様にお伺いをして直近のお話を聞きに行く」とおっしゃっており、私が日常のタスクを優先するという自分都合で営業活動を行っていることに対して指摘をいただきました。

 

結果としては、ご挨拶を簡単にするという名目でのアポだったのにも関わらず、
打ち合わせスペースを準備いただく形になり、私がアポをリスケしてしまっていてはお客様のこの準備を無駄にしてしまうという最低な結果に繋がりかねないという事になりました。

上司から今回学んだ「お客様視点の重要性」を忘れることなく営業活動を進めていきます。

 

営業マンとしてのプロ意識

 

営業マンとして以下の3点を意識します。

自分を売る(当社よりも私自身を好きになってもらえるとありがたいという事をお客様に伝えられるような自信を持てるくらいの自分の特徴を育てる)

→自己紹介を上手くする、自分に特徴をつける、新しい事に常に挑戦する

会社員としての知識を100%網羅する(上司の言っている切り返しトークをとりあえずモノマネ)

→商材知識、切り返しトークを徹底的に身に付ける。

営業としての活動量を圧倒的に確保する(単純に活動量を上げると成果は向上する)

→一日14時間働き続けるために必要なことは何かを常に考え続ける。健康の管理、疲れを取ることにコミットする。

 

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